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水田が近くにある方なら、そばまで行ってご覧ください。風にそよぐ緑がとても美しい。



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稲の下の水面ではアメンボとクモが格闘していた。最初、アメンボ(アメンボは肉食)が水に落ちたクモを襲ったのかと思ったら、クモがアメンボを襲っているのであった。しばらくの攻防ののち、アメンボは命からがらクモから逃げて行った。

by enzian | 2009-08-04 21:24 | ※写真 | Trackback | Comments(6)

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Commented at 2010-09-05 11:29
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented at 2010-09-05 11:32
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented at 2010-09-05 11:33
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented at 2010-09-05 11:43
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by enzian at 2010-09-10 19:07
鍵コメさん

お返事が遅くなりました。
無理をすればもっと早く返事できたのですが、
わがままをさせてもらいました。

まずこの記事にコメントをもらったことに
驚きました。この写真つきの記事ですものね。^^
とはいっても、コメント欄がないからね。(^^ヾ

自分の体に自分以外の異物との接触を可能にしていく‥‥
まったくそうだと思います。
ありがたいものですよね。

そういう感覚というのは根源的欲求というか、
もう好きなのかな?嫌いなのかな?なんて
考える余地もなくがぶがぶしてしまいますね。

「私水を飲むのが嫌いなんです」なんていうのは
あまり聞いたことがない言葉です。
それはもう有無を言わせずに摂取させるように、
飲ませるように、神様が作ったものなのかな、
それとも、嫌いになったら自分を維持できないものだと
無意識が統制をとっているものなのでしょうか。
Commented by enzian at 2010-09-10 19:10
鍵コメさん、続き

のどごしは触覚のひとつだと思います。
触覚というと体のほんと表面に露出している部分での
接触というのを考えるのですが、
人間の体って穴ぼこで入り込んでいるものですから、
いろんなところに触感があると思うのです。
耳ごしとか鼻ごしとか、涙が流れるのは目ごしのよさ
なのかもしれませんよ。^^v
それ以上下の部分の体の話はよしておきますが。(^^ヾ

水が人間に近い‥‥
そうですね。はじまりはちゃぷちゃしてますし、
末期の水というのもありますしね。
関係ないけど、哲学はある人が万物は水である
と言ったときからはじまったと言われます。
(ほんと関係ないですね。申し訳なく。)

トマトのスープ簡単そうですね。
それだったらぼくも作れそうなので、作ってみます。
今日、ミニトマトを食べたのですが、
びっくりするほど甘くて驚きました。

では、またコメントお待ちしております。
秋の返事は特に遅くなるかと思いますが、
秋の夜長を気長にお待ちください。

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