眼に沁みる香り

電車で楽しく本を読んでいたら、眼に沁みるような強烈な香りを漂わせた人が隣に座る。人工的な苦手なタイプの香りだ。とても耐えられそうにないので、次の駅で降りるふりをして隣の車両に移動する。ぼくは上品な人だから(ツッコミましょうね)、「失礼ですが、気分の悪くなるような香りを漂わせておられるので、席をかわっていただけますか?」などとは口が裂けても言えないのだ。それでも口惜しかったので、移動しながら、はっきり「臭い!」とは言えないにしても、どうしたらよかったのか、次善の策をあれこれ考えた。

(解決策1)「香りのバカ~」とかなんとか叫びながら、
夕陽(海も可)に向かって走ってゆく。
(問題点)周囲から痴話げんかと勘違いされる。しかも、夕陽などない。

(解決策2)扇子で扇いで香りを返す。
(問題点)手がだるくなる。

(解決策3)おもむろに酸素を吸いはじめる。
(問題点)体調が悪いと思われる。

(解決策4)おもむろにマスクを取り出す。
(問題点)たんなる風邪か花粉症と思われる。

(解決策5)鼻をつまむ、もしくは鼻にテイッシュを詰め込む。
(問題点)売り物の美貌\(-_-)ピシッ をそこなう。

(解決策6)いっそのこと呼吸をやめる。
(問題点)死んでしまう。

(解決策7)好みの香りの御香を焚いて中和する。
(問題点)即効性がない。

(解決策8)テントを張って、なかに引きこもる。
(問題点)変な人だと思われる。

(解決策9)「日本人はこれでなくっちゃ!」とかなんとか言いつつ、
七輪でマツタケを焼きはじめる。
(問題点)なんの解決策にもならないし、意味もわからない。

くたびれたので、寝ます。
ぐうぐう(-_-)zzz

by enzian | 2006-05-11 23:05 | ※通勤途中 | Trackback | Comments(33)

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Commented by 座敷童 at 2006-05-11 23:51 x
管理人が寝たのようなので今晩は。
匂いじゃなくて臭いなあたりに悲痛な情景が浮かびました。目から汁が。
私も人工的な臭いは過敏です。香袋は持ってますが香水は持ってませんねえ。
デパートの化粧品売場とか、くしゃみが止まらなくなるのです。

(解決策4+5改案)鼻ティッシュ・鼻つまみは美観を損ねますので、
ぜひパーティー用グッズの「鼻+髭メガネ」の装備をお勧めします。
付け鼻とカイゼル髭が鼻腔内への臭い物質の進入を妨げるだけでなく、
目や口元が人造的なフォルムの間からのぞき、ご自慢の美貌(放置)に
ミステリアスさが加わり、電車内は仮面舞踏会の如くなるでしょう。

(解決策10)鼻毛をデッキブラシの並に立派にする。(モサモサ)
鼻毛は鼻粘膜の守護者、風邪予防だけでなくきっと悪臭も防いでくれるはずです。
Commented by unnyo8739 at 2006-05-11 23:55
(解決策10)
むしろ自分の素晴らしい匂いで撃退する。

脇とか。
Commented by hiruu at 2006-05-12 01:27
おならしてやるとか。
Commented by coeurdefleur at 2006-05-12 06:46
ニオイの成分は鼻の粘膜から血管を通って体中を駆け巡ってしまいますからね~。。。
嫌いなもんに駆け巡られては堪りませんな。
気分をリフレッシュもリラックスもさせるものが凶器にもなり得るのだから
ヒトってのは不思議なものです。
私からは解決策16を提案しておきましょう。
解決策16) カメムシを持てるだけ携帯。
で、そういった事態に遭遇したら、カメ君たちを刺激してあげる。
秘儀・香り返し!w

     難はenzianさんにも及びますが~(笑)
Commented by jumpin_upanddown at 2006-05-12 10:04
ニコニコしながら該当の人に
ファブリーズでファブってやる。

っつうのはどうですか。
匂いはとれないかもしれないけど。
Commented by Honig-Biene at 2006-05-12 20:33
バイト先のおばちゃんが、香水のキツイ子に「わたしは鼻が敏感なの!あんた、臭いわよ!」と言ってのけた。さすが、おばちゃんパワー。

というわけで、enzianさんも勇気を出して、こう言ってください(笑)
トントンとその人の肩を叩いて、にっこり(極上スマイル)。そして、
「匂いますよ(^^」とコソッと。
そしてここでまた極上スマイルです!!
相手は、enzianさんの天使の微笑に釣られて、やや引きつった笑いを浮かべつつ、退散するでしょう。

成功を祈ります(笑)
Commented by shop_MONON at 2006-05-12 21:53
嫌煙権 ならぬ 嫌臭権(?)を立ち上げたい位の勢いですね。^^;
もし好きな人がその匂いを漂わせていたとしたら、対応の仕方も変わるんでしょうね。
嫌(NO)と言えないことたくさんありますね~
enzianさんに取ってどの解決策が有力なのか興味あります。^^;
Commented by miki at 2006-05-12 22:15 x
これねぇ、よくあります。
男性、女性とも。
相手に露骨に意思表示はできないけれど
それでも「こっちはつらいのよ・・・」ぐらいは伝えたい。
そんな感じで私のとった行動は
電車の中でおじさんの香水?ヘヤートニック?の臭いがきつくて
この時は口と鼻をふさいで息をしました。
車輌を替えることも検討しましたが私がそうする前にその方が降りました。
バスで後から乗ってきて私の前に座った女性の香水がきつかった時
ひとつ後ろの席に移動しました。
やっぱり長時間密室なので、酔って気持ち悪くなってはいけないですもんね。
もともと車酔いしやすい体質なので、そういうのには敏感になります。
でも、どれぐらいが適当な匂いなのか?
それは難しいですね。
Commented by enzian at 2006-05-12 23:12
座敷童さま

>管理人が寝たのようなので今晩は。

やっぱ夜中に徘徊するのね。。

>匂いじゃなくて臭いなあたりに悲痛な情景が浮かびました。目から汁が。
私も人工的な臭いは過敏です。香袋は持ってますが香水は持ってませんねえ。
デパートの化粧品売場とか、くしゃみが止まらなくなるのです。

刺激臭という感じでしたから、
匂いではなく、臭いですね。
好きな香水の香りもあるのですが、
ちょっとしんどい香りでした。
Commented by enzian at 2006-05-12 23:13
座敷童さま、続き

>(解決策4+5改案)鼻ティッシュ・鼻つまみは美観を損ねますので、
ぜひパーティー用グッズの「鼻+髭メガネ」の装備をお勧めします。
付け鼻とカイゼル髭が鼻腔内への臭い物質の進入を妨げるだけでなく、
目や口元が人造的なフォルムの間からのぞき、ご自慢の美貌(放置)に
ミステリアスさが加わり、電車内は仮面舞踏会の如くなるでしょう。

キャー、放置しないで~
おぉ、あのパーティーグッズにそのような利用法があったとは。
これはかなり有効な解決策となるでせう。

>(解決策10)鼻毛をデッキブラシの並に立派にする。(モサモサ)
鼻毛は鼻粘膜の守護者、風邪予防だけでなくきっと悪臭も防いでくれるはずです。

なるほど‥‥では、普段の美貌を損なわないように、
つけ鼻毛にしましょうか。(笑)
Commented by enzian at 2006-05-12 23:17
unnyo8739さん

>(解決策10)
むしろ自分の素晴らしい匂いで撃退する。

脇とか。

なるほど、手持ちの武器で応戦する、という手もありそうですね。
大した武器は持ち合わせておりませんが、
今度から電車に乗る前には、
ジムに行って、いやというほど汗をかくことにしましょうか。
Commented by enzian at 2006-05-12 23:19
ひるさん

もっとも基本的な選択肢を忘れてました!
う~ん、気がつかなかった‥‥
Commented by enzian at 2006-05-12 23:27
柊さん

>ニオイの成分は鼻の粘膜から血管を通って体中を駆け巡ってしまいますからね~。。。嫌いなもんに駆け巡られては堪りませんな。

あんまり強烈な臭いだと、臭いに酔ってしまうんです。
体中を駆け巡るんでしょうね、気分が悪くなります。

>気分をリフレッシュもリラックスもさせるものが凶器にもなり得るのだから
ヒトってのは不思議なものです。

人の好みは千差万別なんですね。
自分の好みを自分だけで楽しんでもらう分にはいいのですが、
臭いは辺りに漂って、しかも呼吸しないと死んでしまいますから、困りものです。
Commented by enzian at 2006-05-12 23:33
柊さん、続き

>私からは解決策16を提案しておきましょう。
解決策16) カメムシを持てるだけ携帯。
で、そういった事態に遭遇したら、カメ君たちを刺激してあげる。
秘儀・香り返し!w

     難はenzianさんにも及びますが~(笑)


むむっ、なして16なんでしょうか。
まぁそれはよいとして。

それは実にオリジナルであります。
さすが、柊さん。
う~ん、気づかなかった‥‥ナチュラリストとしては不覚!
(いつからナチュラリストになったのだ??)

わかりました。
ただ今、庭の梅の木にカメムシ君たちが大集合なさっていますので、
彼らに協力を仰ぎましょう。
たぶん、ぼくが電車に乗った時点で、
冷たい視線を投げかけられるでしょうけどね。。。汗

カメムシ君でだめなら、ミイデラゴミムシ君で勝負をかけることにしますが、
やっぱり自分でヤケドしそう‥‥汗
Commented by enzian at 2006-05-12 23:37
jumpin_upanddownさん

>ニコニコしながら該当の人に
ファブリーズでファブってやる。

う~ん、それもシンプルでいて、実に力強い解決策であります。
携帯用のファブリーズを持ち歩くことにましょう。
Commented by enzian at 2006-05-12 23:50
shop_MONONさん、はじめまして。

>嫌煙権 ならぬ 嫌臭権(?)を立ち上げたい位の勢いですね。^^;

そうですね。

>もし好きな人がその匂いを漂わせていたとしたら、対応の仕方も変わるんでしょうね。
嫌(NO)と言えないことたくさんありますね~

ふふっ。どうでしょうね。(笑)
たぶん、そういう人は、はなっから好きにならないと思いますよ。(笑)

>enzianさんに取ってどの解決策が有力なのか興味あります。^^;

どれにしましょうか?
今、解決策10として、「おもむろに七輪でうなぎを焼き始める」というのを
思いつきました。これにします。(笑)

どうぞよろしゅうに、です。
Commented by enzian at 2006-05-13 00:00
mikiさん

>これねぇ、よくあります。
男性、女性とも。

老若男女を問わずありますね。

>相手に露骨に意思表示はできないけれど
それでも「こっちはつらいのよ・・・」ぐらいは伝えたい。
そんな感じで私のとった行動は
電車の中でおじさんの香水?ヘヤートニック?の臭いがきつくて
この時は口と鼻をふさいで息をしました。
車輌を替えることも検討しましたが私がそうする前にその方が降りました。

なるほど。
それは、実際に採用できるギリギリの方法かもしれませんね。

>バスで後から乗ってきて私の前に座った女性の香水がきつかった時
ひとつ後ろの席に移動しました。
やっぱり長時間密室なので、酔って気持ち悪くなってはいけないですもんね。
もともと車酔いしやすい体質なので、そういうのには敏感になります。

ぼくも苦手な香りだと車酔い状態になります。
昔、車の香水の臭いで車酔いしてしまった経験があって、
それ以来、人工的な香水の臭いは苦手なのです。
Commented by enzian at 2006-05-13 00:01
mikiさん、続き

>でも、どれぐらいが適当な匂いなのか?
それは難しいですね。

難しいですね。
かなり強い香水をつける人のなかには、
エスカレートして、抑制が効かなくなっている人もいます。
そういう人のなかには香水をつけないことを恐怖に感じる人がいて、
そういうタイプの学生に、授業に香水をつけてくるのを咎めて、
以前、トラブルになったことがあります。
Commented by shop_MONON at 2006-05-13 00:03
enzianさん。
何度かお邪魔させて頂いていましたが、コメントは初めてでした。
ご挨拶が後になってしまってすみませんでした。m(_ _)m

考えたんですが、くさい臭いは元から断たなきゃダメだと思うんです。
「くさい」と言って逃げるのが一番かと。(;^□^)アハハ
ピンポンダッシュみたいですが・・・
Commented by enzian at 2006-05-13 00:09
shop_MONONさん

いえいえ。
見ていただいて、ありがとうございます。

>考えたんですが、くさい臭いは元から断たなきゃダメだと思うんです。
「くさい」と言って逃げるのが一番かと。(;^□^)アハハ
ピンポンダッシュみたいですが・・・

なるほど、そうですね。
はっきり言わないで、
お茶をにごそうとするから、
相手はわからないのですよね。笑
では、うなぎはやめて、ピンポンダッシュということで‥‥笑
Commented by aroma-memory at 2006-05-13 09:31
ズンo(^^o)ズンズン(o^^)oo(^^o)ズンドコo(*≧□≦)oえんつぃあん!

この記事を携帯電話の方で読みました。少しずつスクロールしていくと・・・
ほぉ~・へへっ・おいおい・って寝ちゃうのかい!!って大爆笑の嵐でした!なんか久しぶりにしんからケケケ!(^▽^)でしたとさ。

>すみれ色の涙が一粒落ちました。

それがやがて人間どもに哀愁と切なさという感情をわきあがらせることになったのです。
【とんでも神話集 第1巻”enzian”より・・・】

Commented by enzian at 2006-05-13 09:38
Honig-Bieneさん(訂正版レス)

>バイト先のおばちゃんが、香水のキツイ子に「わたしは鼻が敏感なの!あんた、臭いわよ!」と言ってのけた。さすが、おばちゃんパワー。

さすがです。
当たり前のことを当たり前のようにする、
なかなかできることではありません。

>というわけで、enzianさんも勇気を出して、こう言ってください(笑)
トントンとその人の肩を叩いて、にっこり(極上スマイル)。そして、
「匂いますよ(^^」とコソッと。
そしてここでまた極上スマイルです!!
相手は、enzianさんの天使の微笑に釣られて、やや引きつった笑いを浮かべつつ、退散するでしょう。

わかりました。
極上スマイルですね。
天使の微笑みは無理そうですので、
妖精の微笑みで攻めてみることにします(アホ)。

まだ顔文字が使えないのだ‥‥不便。。。
Commented by enzian at 2006-05-13 09:42
毒きのこさん

>この記事を携帯電話の方で読みました。少しずつスクロールしていくと・・・
ほぉ~・へへっ・おいおい・って寝ちゃうのかい!!って大爆笑の嵐でした!なんか久しぶりにしんからケケケ!(^▽^)でしたとさ。

今日も仕事ですか?
ぼくはこれからガッコ。

笑っていただき、幸いにございます。
もう眠くて眠くて、書くのがしんどかったのだ。^^

>それがやがて人間どもに哀愁と切なさという感情をわきあがらせることになったのです。
【とんでも神話集 第1巻”enzian”より・・・】

できれば、「とんでも」を抜いていただきたく候。(><)
Commented by coeurdefleur at 2006-05-13 11:49
顔がジョウカイボンに似たヤツですね。
老婆心ながら…
「文房具は可、調理器具は不可」というところに抵触しませんか~(笑)

Commented by enzian at 2006-05-13 21:35
柊さん

>顔がジョウカイボンに似たヤツですね。

小さなカミキリみたいなやつですね。
似ていると言えば、似ているような‥‥
あまりお顔を正面からまじまじと見たことがないもので‥‥(^^ヾ
Commented by harry_hk at 2006-05-13 22:24
一度、すごく臭くて、持っていた制汗スプレーをそいつに向かって噴射したことがあったんですけど、そうしたら、友達に羽交い絞めにされて、連行されてしまいました。

ええ。昔のことなんで、個人的には時効にしたいです。
でも、くせーよとかは言いませんでした。
基本的に臆病なんで。
Commented by enzian at 2006-05-13 22:47
ハリーさん

>一度、すごく臭くて、持っていた制汗スプレーをそいつに向かって噴射したことがあったんですけど、そうしたら、友達に羽交い絞めにされて、連行されてしまいました。

そうですよね~臆病だったら、制汗スプレーをかけるぐらいがせいぜいですよね‥‥
そんなわけないだろ!!(関西人のさがです。お許しくださいませ。)
Commented by makkow at 2006-05-14 19:28
《・・・「...端座なされたまま、鼻中へ軽く息を吸い込みます。それが腹中に満ちたと感じた時から、息を止めて数を数えます。初めは無理をなさらずに十から二十ほどでよろしゅうございましょう。慣れてまいりましたら、その数を増やされて、百二十までと致します。数え終わりましたら、ゆっくりと口から息を吐きます。吸う息、吐く息は、ご自分の耳に聞こえぬほどしずかであらねばなりませぬ」(・・・)「...呼吸を下腹でなさるように心掛けますれば、次第にコツが飲み込めるようになります」・・・》(「外伝 役小角」黒須紀一郎」)◇呼吸の回数を制御する・・・呼吸法を学ぶというのはいかがでせう・・・●もっとも、拙者は未熟者ゆえ、帰宅時地下鉄で隣りに坐っていたニョショウが食するヤキソバパンのニオイに辟易して、**** を鼻から吸引したりしておりまするが...
Commented by enzian at 2006-05-14 22:13
makkowさん

なるほど、それは考えもしなかった解決法です。
健康にもなれそうですし、一石二鳥ですね。笑

>もっとも、拙者は未熟者ゆえ、帰宅時地下鉄で隣りに坐っていたニョショウが食するヤキソバパンのニオイに辟易して、**** を鼻から吸引したりしておりまするが...

makkowさんも、修行を進めてください。笑
Commented by kozou_17 at 2006-05-18 16:55
ボクもニガテです、香水とか化粧の匂い。昔、電車の中で同じような状況に出会い、「うっ!」と言って手で鼻と口を覆ったことがありますが、それは完全に無意識で。オバチャンに睨まれましたが、そのまますぐに席を立って違う車両に行きました。だって耐えきれなかったんですよ。あれはもう人間ではなく、ただの臭いの元です(笑)
Commented by enzian at 2006-05-19 22:59
kozou_17さん

>昔、電車の中で同じような状況に出会い、「うっ!」と言って手で鼻と口を覆ったことがありますが、それは完全に無意識で。オバチャンに睨まれましたが、そのまますぐに席を立って違う車両に行きました。だって耐えきれなかったんですよ。あれはもう人間ではなく、ただの臭いの元です(笑)

臭いの元ですか、笑
実は今日もこの記事と同じようなことがあったのですが、
また、なすすべもなく、隣の車両に逃げました。汗
Commented at 2006-05-27 04:46
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by enzian at 2006-05-27 08:29
鍵コメさま

久しぶりです。
鍵コメにしなくてもいいのに~

その飛躍、その飛躍が哲学にございます。笑

できそうなのは酸素ですが、
介抱されてはもうしわけないですよね。

>勇気ある撤退

(^▽^

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